記事: 胃腸炎・涙やけに悩んだビションフリーゼのパピー|わたあめちゃん・ぽんちゃん0歳7ヶ月(#腸活犬取材21)

胃腸炎・涙やけに悩んだビションフリーゼのパピー|わたあめちゃん・ぽんちゃん0歳7ヶ月(#腸活犬取材21)
生後2ヶ月でお迎えしてすぐに重度の胃腸炎を発症した、ビションフリーゼの双子、わたあめちゃんとぽんちゃん。
小柄なぽんちゃんは体重が750gまで落ち、夜中も30分おきの看病が続いたそうです。その後も胃腸炎を繰り返し、涙やけや皮膚炎にも悩む日々でした。
Buddy-Buddyの腸活フードに出会ってから、涙やけや毛並み、うんちにどんな変化があったのか。
看病の日々からフードを見直すまでのお話を、飼い主さまにじっくり伺いました。

双子のビションフリーゼをお迎え|家族会議で決めた運命的な出会い
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今回ご紹介するのは、ビションフリーゼの双子、わたあめちゃんとぽんちゃん。
まずはお迎えしたときのお話を聞かせてください。
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飼い主さん:
最初は保護犬やペットショップでビションフリーゼを探していたのですが、なかなか出会えなくて。
そんなときに知り合いから「もうすぐ生まれそうなブリーダーさんがいるよ」と聞いて会いに行ったら、双子だったんです。
1匹だけお迎えするつもりだったので、わたあめを選んで車に乗りました。でも、なんだか、1頭だけ置いていくような気持ちになってしまって。
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それで、2匹ともお迎えすることに?
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飼い主さん:
帰り道に車を停めて、家族会議をしたんです。
私が「2匹とも迎えたほうがいいと思う」と言ったら、娘たちも「欲しい!」と。
その場でブリーダーさんに電話して、「やっぱり2匹ともお願いします」とお願いしました。
今では2匹で一緒に遊んでいますし、本当に2匹ともお迎えしてよかったと思っています。

パピー期の胃腸炎・嘔吐・下痢|体重750gまで落ち、30分おきの看病が続いた日々
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お迎えしてからは、いかがでしたか?
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飼い主さん:
生後2ヶ月で迎えたのですが、2日目くらいから、わたあめがぐったりし始めて。
3日目にはぽんが吐いてしまい、2頭とも病院に連れて行きました。
診断は重度の胃腸炎でした。
2匹とも体中に菌がいっぱいいると言われて、外耳炎や皮膚炎も起こしていて、目ヤニもドロドロの状態でした。
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それは大変でしたね…。
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飼い主さん:
ぽんはもともと小さくて弱かったので、症状が強く出てしまって。
嘔吐と下痢を繰り返して食べられなくなり、1kgあった体重が750gまで減ってしまいました。
本当は入院が必要な状態だったのですが、病院が夜は開いていなくて。
「30分おきにブドウ糖をあげないと、低血糖で危ない」と言われて、夜は私がケージの前に布団を敷いて寝ながら、ずっと看病していました。
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治療はいかがでしたか?
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飼い主さん:
治ったと思ったら、また胃腸炎。それを何ヶ月も繰り返しました。
吐いたり、水のような下痢をしたり、ぐったりして動けなくなってしまうこともありました。病院ですすめられたフードや、消化器ケア用の缶詰を食べさせていたのですが、食いつきもあまりよくなくて。「このままのフードでいいのかな」という気持ちは、ずっとありました。
涙やけ・皮膚炎も続き、薬が手放せなかった頃
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涙やけや皮膚の状態はいかがでしたか?
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飼い主さん:
涙が乾く間もなく溢れ出ていて、いつも顔がびしょびしょでした。
朝拭いても、夜にはまた拭いて…の繰り返しです。
皮膚炎で肌は粉を吹いていましたし、ぽんは地肌が見えるほど毛が少なくて、まるでシャンプー後のような姿でした。
ビションフリーゼとは思えないくらいガリガリでした。
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治療費も、もう1頭お迎えできるんじゃないかと思うくらいかかっていて。薬ばかりの毎日を、どうにかできないかなとずっと思っていました。

白い犬の涙やけの悩みから|腸活ドッグフードBuddy-Buddyとの出会い
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Buddy-Buddyはどうやって知りましたか?
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飼い主さん:
知り合いの、ミルクちゃんの飼い主さんからの紹介です。
ミルクちゃんはいつも白くてキレイなので、目ヤニのことを相談したら「食事だけはこだわっている」と教えてもらって。それがBuddy-Buddyでした。

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知人の紹介から、Buddy-Buddyを試してみようと思った決め手はありましたか?
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飼い主さん:
国産・無添加やヒューマングレードももちろん素晴らしいのですが、一番惹かれたのは腸活でした。
それから、Buddy-Buddyが作られた経緯を読んで、すごく共感しました。この子たちが命を落としかけたのを見てきたからこそ、その想いがよくわかって。
せっかく買うなら、そういう方から買いたい。もし合わなかったとしても応援したいという気持ちで始めたら、ドンピシャで合ったという感じです。

ビションフリーゼの涙やけ・皮膚・毛並みに変化|「フードしか変えていないのに」
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食べ始めてから、最初に変化を感じたのはどこでしたか?
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飼い主さん:
涙やけです。1袋目から、涙がピタッと止まったんです。
最初は以前のフードと混ぜながらあげていたので7割くらいでしたが、Buddy-Buddyだけに切り替えた今は、涙やけがすごくよくなりました。あれだけびしょびしょだったのに。
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皮膚や毛並みはいかがですか?
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飼い主さん:
粉を吹いていた肌も、薬を使わなくてもキレイになってきました。
地肌が見えるほど少なかったぽんの毛も、今ではふわふわです。毛もサラサラになって、本当にフードしか変えていないのに、こんなに違うんだと驚いています。

子犬の下痢・軟便が変化|うんちの量と回数が増えて実感した腸活
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食いつきはいかがでしたか?
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飼い主さん:
あまり食べなかった子たちが、最初からすごくよく食べてくれました。
次の定期便まで間に合わなくて、追加で注文したほどです。
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肝心のうんちに変化はありましたか?
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飼い主さん:
以前は、胃腸炎のときは水のようなうんちで、そうでないときも柔らかすぎて、つかめないくらいドロドロでした。
涙やけの変化を感じたあと、「あれ、つかめるぞ」と思うようになって。
今はしっかりとしたうんちを、すごい量と回数してくれるようになりました。
うんちの量が増えると、やっぱり安心感がありますね。
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胃腸炎は、その後いかがですか?
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飼い主さん:
病院の先生からは「小さい頃に腸内環境が乱れてしまったので、1年は胃腸炎を繰り返すと思います」と言われていました。
完全にBuddy-Buddyに切り替えてからは、胃腸炎がなくなりました。
本当に信じられないくらいに、なにもかもが変わっていきました。

安心してBuddy-Buddyを続けられる理由
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お友達にBuddy-Buddyを紹介するとしたら、どんな点を伝えますか?
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飼い主さん:
私たちの体験では、涙やけ、毛並み、食いつき、うんちと本当に全て変わりました。
腸活はもちろん、すごく元気になったということも。
うんちの量は1袋だけでも変わったので、「まずは試してみて」と言うと思います。
それから、サポートが本当に丁寧なんです。
注文のことでやりとりするたびに、LINEで丁寧にご連絡をくださって。何かあったときも安心なのがうれしいです。
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価格については、どう感じていますか?
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飼い主さん:
私たちの場合、治療費のことを考えたら、フードでこんなに変わるのならお安いくらいで。
当時は治療費だけでもう1頭をお迎えできるんじゃないかという感じだったので、それが今はピタッとなくなったので。
お仕事をしている方なら、急な通院で仕事を休む負担もなくなりますよね。
ワンちゃんにとっても飼い主にとっても、いいことしかないと思います。

愛犬が元気だと家族みんなが元気に|わたあめちゃん・ぽんちゃんへの想い
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最後に、わたあめちゃん・ぽんちゃんへの想いを聞かせてください。
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飼い主さん:
愛犬の具合が悪いと、家族もやっぱり落ち込むんです。でも、わたあめとぽんがハッピーだと、みんなもハッピーになれる。
食べることが一番の楽しみだと思っているので、喜んでいっぱい食べてくれる姿を見られるのがうれしいですね。
愛犬が元気だと、家族みんなも元気になれますよね。
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素敵なお話をありがとうございました。
運命的な出会いから家族に迎えた、ぽんちゃんとわたあめちゃん。今日もおいしそうに食べる姿が、家族みんなの笑顔につながっています。
涙やけやうんちの状態、子犬のごはん選びに悩んでいる方は、まずはチキン・ベニソン・ポーク3種類を食べ比べできるお試しセットからどうぞ。
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※撮影当時の年齢を表記しています。








