記事: 檸檬くん5歳・くるめちゃん3歳/(#腸活犬取材16)

檸檬くん5歳・くるめちゃん3歳/(#腸活犬取材16)

週に1度は下痢になり、真っ赤な粘液便になってしまっていたパピー期。
低血糖を避けるためブドウ糖や点滴を打ち、不安の多かった日々。
毎週決まって起きていたお腹の不調がなくなるまでのことを伺いました。
パピー期から毎週下痢に。不安と隣り合わせの日々
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今回ご紹介するのはダックスフンドの檸檬くんとくるめちゃん。
バディバディのフードを食べ始める前について教えてください。
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飼い主さん:
檸檬はほとんど悩みがなく、元気に育っていました。次にくるめをお迎えしたところ、同じフードをあげているはずなのに、毎週必ず下痢になってしまって…。
だんだん粘液便になっていき、最後には真っ赤な血便になってしまうこともあって、とても不安でした。
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それは大変でしたね…。
そのときは、どのような対応をされていたのですか?
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飼い主さん:
お腹を壊す前日から、全く食べなくなるんです。
栄養が必要なパピー期だったこともあって、低血糖を避けるためにブドウ糖をあげたり、点滴をしたり。毎日が不安と隣り合わせでしたね。
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あまり食欲もなかったんですね。
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飼い主さん:
そうなんです。なかなか食べてくれないので、30分くらいかけていろいろなものをトッピングしたり、混ぜたりしながら、なんとか食べさせていました。
粒が硬いフードを食べさせたときには、翌朝になって大きな粒のまま吐き戻した経験もあって、消化できずにまた繰り返してしまうんじゃないかと本当に不安でした。

Buddy-Buddyの腸活フードは食いつきがよかった
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Buddy-Buddyの腸活フードとは、どのように出会いましたか?
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飼い主さん:
ドッグイベントに行った際に、「腸活」「お腹によい」というワードから興味をもって試してみることにしました。
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バディバディの食いつきや、食べてからの様子はいかがでしたか?
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飼い主さん:
最初は消化のことも不安だったので粒を粉砕したり、トッピングをしたりして食べさせてみました。そしたら、勢いよく食べてくれて。
毎日それを続けていると、毎週決まって起きていたお腹の不調が次の週からなくなったんです。本当にびっくりしました!

Buddy-Buddyを食べ続けて、理想のうんちへ
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うんちは、食べ始めてすぐに効果が現れましたか?
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飼い主さん:
はい、最初の1袋で効果を実感しました。
あんなに毎週下痢になっていたのに、スルっとした理想のうんちになっていって、フードが消化できているんだなと安心感がとても大きくありました。
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それは大きな変化でしたね。
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飼い主さん:
はい。以前は、食べさせるのにも苦労していましたが、Buddy-Buddyに変えてからはよく食べるようになりました。
粒がオイルで固まっていないのも消化を助けてくれているのか、食欲もたっぷりで、よい感じを今も保っています。

「腸活で毛艶も柔らかくなった」と実感
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うんちや食いつき以外で、Buddy-Buddyの腸活フードを食べ始めてから、感じたことはありましたか?
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飼い主さん:
毛並みにも変化を感じました。
うちに来た頃は、檸檬に比べて毛がゴワゴワで、この子はこういう毛質なんだと思い込んでいました。
でも、バディバディを食べ続けているうちに、毛もどんどん柔らかくなっていって、触っていると以前との違いに本当に驚いています。
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確かに毛並みも柔らかいですよね!
今も調子の良さは継続されていますか?
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飼い主さん:
はい、今もお腹を壊すことはほとんどなく、病院もワクチンに行くだけになりました。
本当に生活や、気持ちが変わりました。以前は不安が大きくありましたが、Buddy-Buddyに出会いフードが合うようになったことで、今ではお出かけも気持ちにゆとりをもって楽しめる時間になりました。
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元気な姿で本当によかったです。
ありがとうございました!
※撮影当時の年齢を表記しています。



