
cocoちゃん5歳/MIX(腸活犬取材#7)
先代犬を亡くした経験から、毎日食べるフードを腸活ドライフードにした

先代犬を突然亡くした経験から、5歳のMIX犬・cocoちゃんには長く元気に暮らしてほしいと考えるようになった飼い主さま。
友人の「腸活が大事」という言葉をきっかけに、毎日のごはんを見直す中で出会ったのがBuddy-Buddyの腸活フードでした。
うんちの状態やフードの自然な香り、ノンオイルコーティングの印象について、飼い主さまにお話を伺いました。
「腸活が長生きの秘訣」と友人がアドバイス
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バディバディの腸活フードを食べ始めたキッカケを教えてください。
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飼い主さん:
先代犬を飼っていたのですが、ある日突然具合がわるくなったと思ったら、すぐに亡くなってしまったことがあって。その時、どうして短命だったんだろうと悩んだんです。
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それは、辛い経験でしたね…。
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飼い主さん:
はい。その時、cocoを長生きさせるために何が必要なのかを考えるようになったんです。
友人には17歳のわんこがいて、長生きの秘訣を尋ねたところ、「食べものは体に蓄積するから、腸活が大事だよ」と教えてもらい、興味をもちました。それまでは、なんとなく何も考えずに先代犬と同じフードを与えていましたが、バディバディを試してみることにしました。

バディバディを食べ始めてからの愛犬の変化
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そこから実際に食べ始めて、変化はありましたか?
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飼い主さん:
以前はずっとうんちがコロコロとしていて、小さな集合体のようでした。それが、1ヶ月もしないうちにバナナのような形のスムーズなうんちがでるようになったんです。
フードが変わると、こんなにハッキリと形に現れるのだと驚きました。 -
他に気になった点はありましたか?
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飼い主さん:
袋を開けたときの自然な香りがすごく良いと感じました。
他のフードはベトベト感があったり、油っぽさを感じるものが多いですが、バディバディはベトベト感がなく、手触りも軽いです。おやつとして持ち運ぶこともあります。

「わんこは自分でフードを選べないから」
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たくさんのフードの中からどんな想いでバディバディを選びましたか?
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飼い主さん:
私たちは自分で食べるものを選んで、行くところを選べるじゃないですか。
でも、わんこは飼い主が決めたことが中心となりますよね。おいしいフードを食べたいと思っても、お腹もすくし、出たものは食べる。
そう考えると、体に良くて、おいしいものを食べてもらいたいなって思いました。 -
それはとても素敵なお話ですね。
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飼い主さん:
わんこは自分でフードを選べないので、飼い主が責任をもって選ぶ必要があるなと。
おいしいフードを食べることはcocoにとっても楽しみの1つ。だからこそ、楽しみを増やしてあげられればと思っています。先代犬が短命だったことはずっと心に残っていて、cocoには長生きしてほしい。食べるものって一番体に蓄積するので、体のことはケアしてあげたいですね。

友人にもバディバディをオススメしたい
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他の方にバディバディのフードをオススメするなら、なんとお伝えしますか?
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飼い主さん:
実際すでに2人に紹介しています…(笑)
うんちの状態がよくなった話を伝えると、興味をもってくれました。 -
それはありがとうございます(笑) それで、ご友人はいかがでした?
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飼い主さん:
普段はトッピングをしないとドライフードを食べないわんこだったんですが、バディバディのドライフードはそのままパクパク食べていて、驚いていました。
原材料も安心できるし、愛犬の健康を考えている飼い主さんにも安心してお勧めできます。 -
ありがとうございました。
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※撮影当時の年齢を表記しています。








