
てんちゃん8歳/(#腸活犬取材14)

愛犬の健康を考えて、食の勉強を始めたことで出会ったバディバディの腸活フード。
うんちの量も増えて、フードの匂いや油分も気にならなくなった。
「おいしいごはんを食べて、長生きしてほしい」と語る飼い主さまにお話を伺いました。
「ドライフードに豚肉が珍しい」
バディバディの腸活フードを食べ始める前は、どんなフードを食べていましたか?
飼い主さん:
元々はブリーダーの勧めでキャバリア用の別フードを食べていましたが、匂いが強く、油のコーティングが気になっていました。
1歳になる頃に、馬肉のフードに切り替えて6歳頃まで続けていましたが、災害時などを考慮し、他のフードの選択肢もあればと、探しはじめました。
フード選びをしていく中で、バディバディに出会った経緯を教えてください。
飼い主さん:
まず、大前提として愛犬の体によいフードを探しました。
そんなときに「腸活」「乳酸菌」「涙やけ」などの効果を感じられそうなバディバディを選びました。
犬の中医学を勉強している友人から体を冷ます効果がある豚肉が良いと聞いていて、ドライフードに豚肉を使っているのも珍しく感じ、興味をもちました。

バディバディの腸活フードを食べ始めてから
バディバディの腸活フードを食べ始めて、どのように感じていますか?
飼い主さん:
うんちの量がすごく増えて、キレイなうんちが出るようになって驚きました。
匂いも気にならなくて、腸がきちんと働いている気がしています。
一度他のフードに変えた際に、うんちの量が減ったので、バディバディの効果を実感しています。
それはよかったです!
他にも愛犬の健康のためにしていることはありますか?
飼い主さん:
中医学の知識を活かして季節に合わせて冬瓜、ハトムギ、白菜など体を温めすぎない食材を選んでトッピングを作っています。1週間分をつくって冷凍保存して、毎日フードにトッピングしてあげていますね。
(写真を見せてもらった)
彩り豊かでおいしそうですね!
飼い主さん:
てんは食べるのが大好きなので、手作りトッピングは毎日添えています。
それでも、手作りだけで栄養バランスを摂るのは難しいので、ドライフードを半分使うことで、きちんと栄養を摂れる安心感があります。

愛犬に対して「食」へのこだわりをもつ理由
腸活、中医学の勉強、手作りやトッピングなど、愛犬の食に対してこだわりがあるように感じていますが、そこに至ったキッカケなどはありますか?
飼い主さん:
先代犬のキャバリアがある日ごはんを食べなくなって病院に行ったら、腎臓の数値が悪くて⋯。
そのまま食べられなくなり、2週間ほどで亡くなってしまいました。
もう少し前に気づいてあげられればよかったのですが⋯。
その経験から、てんには、できるだけ美味しく、健康的な食事をさせたいという思いになりました。
そうですね、「食」は愛犬の楽しみですもんね。
飼い主さん:
てんは家族なので、自分と同じくらいの質のものを食べてほしいなという想いがあります。
健康で、最後まで食を楽しんでもらえればうれしいです。
てんちゃんの元気な表情は、飼い主さまの工夫と愛情に支えられていることを強く実感しました。ありがとうございました!
※撮影当時の年齢を表記しています。




